ウイルスガードプラス・ウイルスガードプラスプレミアム

ウイルスガードプラス・ウイルスガードプラスプレミアム
旅行共済保険「トラベルプラスガード」は新型コロナウイルス感染症被害も強力保障!
以下の様なケースを保障いたします。

トラベルプラスガード

出発前に渡航先国が日本からの渡航者に対し、入国禁止または入国者全員の隔離措置を取ると宣言した場合。
旅行取消料が保障されます。(旅行キャンセル費用共済金:上限20万円)
出発前に渡航先国が特定の地域への渡航歴がある渡航者に対し、入国禁止または隔離措置をとると宣言した場合。
旅行取消料が保障されます。(旅行キャンセル費用共済金:上限20万円)
出発前に予定便の運休が決定したが、当社がご提案した代替案にて旅行にご参加頂ける場合。(注1)
元の旅行代金の10%(注2)をお返しします。さらに、ホテルの泊数が減ってしまった場合の返金額は元の旅行代金の20%(注2)に増額。(旅程サポート共済金)
(注1):元の出発時刻より48時間以内に出発する同じ渡航先の旅行参加時に限る
(注2):上限5万円
往路飛行機は飛んだものの、目的地の入国審査前で入国禁止になりそのまま帰国せざるを得なくなった場合。
新たに手配する復路航空券、ホテル代金が保障されます。(旅行事故緊急費用共済金:上限20万円)
旅行中に復路航空便が運休になってしまった場合。
航空会社が用意する代替便の利用が原則ですが、代替便の日程が遅すぎて仕事に支障が出る等合理的な理由がある場合は新たに手配する復路航空券、ホテル代が保障されます。(旅行事故緊急費用共済金:上限20万円)
旅行中に訪問予定都市または空港が封鎖され、行程変更せざるを得ない場合。
帰国する為に新たに手配する移動手段、ホテル代が保障されます。(旅行事故緊急費用共済金:上限20万円)
旅行中に新型コロナウィルスに感染または感染確認検査の為に隔離されてしまった場合。
診察費、入院費、ホテル代金(ホテルで隔離される場合)、帰国の交通費(注1)が保障されます。(疾病治療費用共済金:上限1,000万円)
(注1):新型コロナウイルス感染疑いによる検査・隔離に限り、通院の場合でも保障。
帰国後、新型コロナウイルス感染の疑いがあり隔離された場合。
もしも自己負担があった場合は保障いたします。(疾病治療費用共済金:上限1,000万円)

ウイルスガードプラス

勤務先/学校からの渡航自粛要請・禁止命令が通達されてしまった場合。
旅行取消料が保障されます。(旅行キャンセル費用共済金:上限20万円)
家族旅行で、ご家族のうち1人でも上記に該当した場合。
ウイルスガードプラスにご加入のご家族全員の旅行取消料が保障されます。(旅行キャンセル費用共済金:1人あたり上限20万円)
※未加入のご家族は保障の対象にはなりません。
例)ご家族3人の家族旅行でお父様の会社の渡航禁止命令によるキャンセル。奥様は未加入でお子様はご加入済みだった場合。
→お父様とお子様だけが保障の対象となります。
旅行開始の前後に関わらず公的機関より旅行先での行動制限が発令された結果、ホテルからの外出や日程表に記載のある予定都市への移動、観光地への入場ができなくなってしまった場合。
制限対象日×5,000円をお見舞金としてお支払いいたします。

ウイルスガードプラス プレミアム

(注1)このプランは単品で追加することはできません。ウイルスガードプラスのご加入が前提となります。

旅行キャンセル費用共済金
上限20万円→40万円
旅行事故緊急費用共済金
上限20万円→40万円
費用項目別の上限金額設定がございます。こちらの上限金額も基本プランの2倍になります。
トラベルプラスガード約款13章をご参照ください。
https://www.plusguard.jp/covenant/
旅程保証サポート共済金
上限5万円→10万円