保障を作った経緯

  • 旅行キャンセル料保障!
  • 1日がわずか500円
  • 旅行中のケガ事故等の保障
  • こんな海外旅行特有の「困った」も保障
  • 有事も対応

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こんなときは大丈夫?

保障内容の詳細はこちらから

料金表・共済金額

突然の出来事による
キャンセル料や、
旅行中の病気やケガの
治療費等
さらに飛行機の欠航やオーバーブック等
トラブルによりかかった費用
有事の際までカバー!




内 容 保障上限額
旅行キャンセル費用共済金 20万円
旅程保障サポート共済金 10万円
傷害死亡共済金 1000万円
傷害後遺障害共済金 1000万円
疾病死亡共済金 100万円
治療・救援者費用共済金 1000万円
個人賠償責任共済金 1億円
盗難共済金
精密機器 電子機器は除く 免責3000円
10万円
旅行事故緊急費用共済金 20万円
(特約)旅行事故緊急費用 拡大保障 20万円




出発時点年齢 0歳~69歳 70歳~74歳
日数 タイプB タイプC
(特約付プラン)
タイプB タイプC
(特約付プラン)
2日まで 1,000円 2,000円 2,000円 3,000円
3日まで 1,500円 3,000円 3,000円 4,500円
4日まで 2,000円 4,000円 4,000円 6,000円
5日まで 2,500円 5,000円 5,000円 7,500円
6日まで 3,000円 6,000円 6,000円 9,000円
7日まで 3,500円 7,000円 7,000円 10,500円
8日まで 4,000円 8,000円 8,000円 12,000円
9日まで 4,500円 9,000円 9,000円 13,500円
10日まで 5,000円 10,000円 10,000円 15,000円
11日まで 5,500円 11,000円 11,000円 16,500円
12日まで 6,000円 12,000円 12,000円 18,000円
13日まで 6,500円 13,000円 13,000円 19,500円
14日まで 7,000円 14,000円 14,000円 21,000円
15日まで 7,500円 15,000円 15,000円 22,500円
17日まで 8,000円 16,500円 16,000円 24,500円
19日まで 8,500円 18,000円 17,000円 26,500円
21日まで 9,000円 19,500円 18,000円 28,500円
23日まで 9,500円 21,000円 19,000円 30,500円
25日まで 10,000円 22,500円 20,000円 32,500円
27日まで 10,500円 24,000円 21,000円 34,500円
29日まで 11,000円 25,500円 22,000円 36,500円
31日まで 11,500円 27,000円 23,000円 38,500円

※お一人当たりの料金です
※飛行機が深夜出発の方や、空港近くで前泊をされる方はご旅行日数にご注意ください

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お申込みについて

お申込期間

エス・ティー・ワールドの最初のご旅行代金(お申込金)のお支払期日までとなります。

※ご加入後はお取消・ご返金ができかねますのでご了承ください。

加入年齢

ご出発時の年齢が、0歳から74歳以下の方はご加入いただけます。
ただし、未成年の方の場合は、契約者が保護者となります。

お申込方法

お申込はWEBからのみの受付となります。

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お申込の流れ

  • エス・ティー・ワールドで旅行を申し込む
  • エス・ティー・ワールドから送られる予約確認書もしくは請求書に記載されている予約番号をご確認ください
  • 申し込み画面に、上記予約番号と必要事項を入力し送信
  • ご旅行代金入金期限(原則ご旅行申込みから一週間以内)までに共済掛け金も入金
  • プラスガード共済会より加入者証を各自登録頂いているアドレスにメールで配信します
  • 加入者証をプリントアウトしてお持ちいただき、旅行へ出発!

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共済会とは

共済とは?

農協、生協、労働組合などが共済事業を行っています。
これらの共済事業においては、日常生活を脅かす様々な危険 (死亡、入院、火災、自然災害、交通事故など)
に対して、 構成員があらかじめ一定の「共済掛金」を拠出して協同の財産を準備し、
不測の事故が生じた場合に「共済金」を支払うことによって、構成員に生じる経済的な損失を補い、
生活の安定をはかる相互扶助(助け合い)の補償の仕組みを「共済」としています。

共済と保険の違いは?

「共済」も「保険」も、多くの人からお金を集めて、万一の事態が起こった人に補償を提供するという仕組みは同じです。 大きな違いは以下の点です。

営利を目的としないこと
共済事業は、営利を目的とするのではなく、 構成員が自ら運営することを通じて、構成員に最大の奉仕することを目的とした事業です。
加入対象者を限定すること
共済は原則として構成員やその家族に限定して加入ができるのに対して、 保険は不特定多数の者を加入の対象にしています。
独自の補償を開発できること
保険は、一般の方が共通して抱えるリスクを補償するのに対して、 共済は構成員の抱える固有のリスクを補償することができます。 また、保険は金融庁の認可が必要ですが、共済は必要ありません。

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